米澤流照り焼きチキン ノンストップエッセ ジャン・ジョルジュ東京のまかないレシピ 7月11日

 

2016年7月11日(月)の

フジテレビノンストップ。

 

月曜日のNONSTOP!ESSEは、

行列シェフのまかない・家ごはんです。

 

今日はジャン・ジョルジュ東京の

米澤シェフが、

「米澤流 照り焼きチキン」

紹介してくれました。

 

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パイナップルジュースとバルサミコ酢、

めんつゆでソースを作り、

甘味と酸味が絶妙なスペシャルな味に。

 

また、鶏肉の皮目をしっかりと焼きつけ、

ソースだけを煮詰めてから戻しれます。

このひと手間で、肉が固くならずに

ふっくらパリッと仕上がります。

 

ジャン・ジョルジュ東京の

スペシャルなまかないを家庭でもぜひ。

 

ジャン・ジョルジュ東京 米澤文雄シェフ

 

ミシュランでおなじみの

ジャン・ジョルジュニューヨーク本店で

副料理長を務めた後、

現在はジャン・ジョルジュ東京店で腕を振るう。

 

オープン後1年もたたずにミシュラン一ツ星を獲得し、

アジアのエッセンスを加えたフランス料理を

目の前で調理するスタイルが大人気。

 

ジャン・ジョルジュ東京

 

電話番号

03-5412-7115

 

住所

東京都港区六本木6-12-4

六本木ヒルズ

 

営業時間

11:00~15:00(LO14:30)

17:00~24:00(LO22:00)

【テラス席】

11:00~22:00

 

定休日

無休

 

 

米澤流照り焼きチキン

 

材料(2人分)

 

鶏もも肉(半分に切る)・・・1枚

塩、あらびき黒コショウ・・・各適量

オリーブオイル・・・少し
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A

パイナップルジュース(100%濃縮還元)・・・大さじ4

バルサミコ酢・・・大さじ2

めんつゆ(3倍濃縮)・・・大さじ1

砂糖・・・小さじ1

 

バター・・・15g

ブロッコリースプラウト・・・適量

イタリアンパセリ・・・適量

 

作り方

 

鶏肉は皮目に数か所フォークなどで穴をあけ、

身側に塩、こしょうをふる。

 

冷たいフライパンにオリーブオイルをひき、

鶏肉の皮目を下にして置いた後強火にかける。

 

菜箸などで押さえながら

皮目がかりっとなるまでじっくりと焼き、

裏返して軽く焼いていったん取り出す。

 

フライパンの脂を捨てて

Aを順に加え、とろみがつくまで

3分ほど強火で煮詰める。

 

鶏肉をソースを煮詰めているフライパンに

戻しいれ、ソースをに絡めたらバターを加えて

軽くからめて鶏肉を取り出す。

そのままフライパンで残りのソースを

軽く煮詰める。

 

器に食べやすく切った鶏肉を盛りつけ、

ソースをかけて、

あればブロッコリースプラウトとイタリアンパセリを飾り、

コショウをふる。

 

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